8回裏にドラマが待っていた

打線は2回裏、2アウト満塁のチャンスから2番渡部が押し出しフォアボールを選んで1点を先制すると

つづく3回には、

なおも4回裏には、

前半で3-0とリードするが、6回表にホークス栗原の満塁走者一掃タイムリーで追いつかれると、7回には笹川にタイムリーを許し、3-4と逆転される…。

それでも8回裏、2本のヒットでノーアウト2,3塁とチャンスを作ると

鮮やかな逆転タイムリーで勝負あり。9回はマチャドが締めて勝利!

【感想】

シーモア、よく打った!8回の連打からチャンスを作って、釣り球をセンター前に持っていく2点タイムリー!

いやぁ、もう今日はね。これに尽きる!終わり良ければ総て良し。以上!